マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム_7期

           Mindfulness&Yoga Network
     ~しなやかに かろやかに ストレスに立ち向かうために~

        マインドフルネス実践集中コースのご案内
オンライン マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム
     2021年1月24日~3月14日 毎週日曜日19:00~21:30

コロナ禍の今だから、自分と向き合いからだやこころとの付き合い方を身につけましょう。
コロナ禍の今だから、味わう人生を送るためのスキルを身につけましょう。

毎日の生活の中で起こる不快な出来事より、それによって生じる感情に翻弄される私たち。
不快な出来事も不快な感情も取り去ることは難しい。それよりも、感情的になる自分を責めたり、更に巻き込まれたりせずに、受け止め思いやるスキルを養う事の方が大切!MBCTではセッションやホームワークの瞑想体験や振返りの中で、自分との付合い方を学んでいきます。

生活や仕事に役立てたい方、セルフケア(ストレスケア)として取り入れたい方、MBCTプログラムをこの機会に体験してみたい方、マインドフルネスを身につけたい方等、ぜひ、一緒におこなっていきましょう。出来るだけ丁寧にアットホームにおこなえればと思います。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

<開催日程>
2021年1月24日~3月14日 毎週日曜日19:00~21:30
(緊急に備えて予備日 3月21日)
・オンラインサイレントリトリート 3月7日(日)14:00~19:00 ※任意
・開催前の個別事前面談(開始前に内容やオンラインの説明等/30分程度)
※6回ご参加の方には、修了証をお渡しします。

<参 加 費>
58,000円(消費税込)
8回の参加料/実習期間のホームワーク用音声データ/ホームワーク資料及び郵送代
オンライン個別面談3回/オンラインフォローアップセッション3回含む

<申込方法>
このページ末尾にある申込フォームよりお申込みをお願いします。
お申込みを戴いた方に、確認書と振込先案内を送付させて戴きます。

<内  容>
毎週開催されるプラクティスシェアと30~45分程度のホームワーク

<サポート>
・オンライン個別面談2回(疑問点等の確認やお休みのフォロー等/任意)
・オンラインフォローアップ3回(修了後に継続のサポートとして開催/任意)
・7期修了後の1日リトリート(参加費4,000円)

<申込締切>
2021年1月23日(土)12時まで *定員になりしだい締め切らせて戴きます。

<参加定員>
12名予定(最低催行人数8名)

<対  象>
セルフケアとして取り入れたい方、MBCTプログラムを体験してみたい方
※18歳以上の男性・女性。
※初回参加できる方。プラクティスシェアを6回以上参加できる方
※ご自身のセルフケアや学びをサポートするものです。治療を目的とするものではありません
心療内科等に通院中の方は主治医にご確認くださいますようお願いします

◆ホームプラクティスについて◆
毎日自宅で30分~45分程度のホームプラクティスをおこなってください。
マインドフルネス瞑想や気づきのワークで、毎日の実習の中で自分の体験を深め、日々の気づき、
日常への応用ができる内容になっています。プログラムによっては、おひとりでも実習できるように実習ガイド用の音声等お渡しします。

◆参加にあたっての注意◆
・お休みは2回程度可能です。その場合はメールや個別面談等でサポートいたします。
実習中は、ご自身のからだと相談しながらできる範囲で実践をしましょう。
実習に身体的または精神的苦痛が生じた場合は、その症状を講師にご報告をお願いします。
・プラクティスシェアはオンライン(Zoom)でおこないます。Wi-Fiやパソコンやタブレッ等、をご準備ください。

<講 師>
山口伊久子(Mindfulness&Yoga Network代表)
マインドフルネス学会理事/専門健康心理士/産業カウンセラー
オックスフォードマインドフルネスセンターのMBCTトレーニング(module1~4)修了
マインドフルネスフォーラム2012(ジョン・カバットジン博士招聘)実行委員、
マインドフルネス フォーラム2016(マークウィリアムズ博士招聘)ワーキンググループ

<プラクティスシェアスケジュールと各セッションのテーマ(session内容)>
Session 1 . 1月24日 気づきと自動操縦
(レーズンエクササイズ、ボディスキャン等)
Session 2. 1月31日 頭で生活してしまうこと
(ボディスキャン、呼吸へのマインドフルネス瞑想 等)
Session 3. 2月7日  散漫なこころをまとめる
(3step breathing space、呼吸と身体のマインドフルネス瞑想、マインドフルネス・ヨガ等)
Session 4. 2月14日 嫌悪を見極める
(音と思考へのマインドフルネス瞑想、 3step breathing space、歩く瞑想等)
Session 5.  2月21日 あるがまま
(困難に向き合うマインドフルネス瞑想、 3step breathing space等)
Session 6.  2月28日 考えていることは必ずしも事実ではない
(呼吸、身体、音、思考へのマインドフルネス瞑想、 3step breathing space等)
Session 7.  3月7日 自分を大切にする
(座る瞑想、 3step breathing space、活動を気分のマインドフルネス等)
Session 8 3月14日 今後も学びを深める
(ボディスキャン、プログラムの振り返り)

MBCTとは?
医療分野ではうつ病の再発予防など様々な領域での効果が実証されています。
マインドフルネス認知療法(MBCT:Mindfulness-Based CognitiveTherapy)は、シーガル博士、ウィリアムズ博士、ディーズデール博士によって開発されたプログラムです。当初、うつ病の再発予防のために開発され、効果が実証されたことにより大きな注目を集め、不眠症、社会恐怖症、全般的不安障害、パニック障害やがん患者のストレスケアなどへのアプローチを、今のようにマインドフルネスがブームになる前から世界中の医療機関などでおこなわれています。イギリスでは費用対効果の見込める予防プログラムとしてNICE(国立医療技術評価機構)によって推奨されています。
コロナ禍の今だから、だれでもが必要なもの。 
誰でもが、落ち込みストレスを抱えながら毎日を過ごしています。適度なストレスは、私たちを向上させてくれることもありましたが、持て余すと頭の中で堂々巡りが続いたり、気づかないうちに自分を責めたりしていることはないでしょうか。MBCTはうつだけではなくストレスの溜まりやすいこの時期に、ネガティブになりやすい自分との付き合い方を教えてくれます。

このプログラムは、開発者のひとりマーク・ウィリアムズ博士が創設したオックスフォード・マインドフルネスセンターのMBCTプログラムに準じておこないます。

講師よりご参加にあたって
最初は、大変かもしれませんがプラクティスシェアに参加し、参加者同士で体験をシェアをする中で様々な気づきが生まれてきます。ホームプラクティスを日々行うことで、日常の中で「今 この瞬間に意識を集中する。」ことを体験を体感します。
Mindfulness&Yoga Network 代表 山口伊久子

<参加者の声>
Mさん)MCTを受けるまでは、自分にとって不快な出来事があると、自分の頭の中でグルグルと考える癖があり、そういった自分が嫌になってしまうことがありました。MBCTのセッションでは先生や仲間の前で、一週間の出来事にまつわる不快な感情を話す(話しても話さなくても良い)機会があります。皆さんに批判なく静かに温かくお話しを聞いていただき、とてもほっとしました。同じ思いの方々もいることが分かり、人は不快なときには不快な感情を持つのが自然だと気づきました。自分のしんどさは、不快な出来事よりも、その出来事によって出てきた様々な感情に翻弄されていることだと分かりました。プログラムを経るなかでのそういった気づきは大きく、不快な感情が出てきたら、慌てることなく、そこに立ち止まり、自分の心や身体、状況を素早くスキャンするように眺めることができるようになりました。
呼吸法や瞑想が手助けになることはもちろん、先生や仲間の支えが私には大きかったと思います。プログラム中のホームワークをやるときには、皆さんの顔が思い浮び、皆さんの繋がりを感じていましたが、プログラムを終えた今もそれは変わりません。色んな役割を横において参加することを先生に勧めていただき、素の自分に出会うこともできました。ありがとうございました。

Rさん)適切な自尊心を持てずに育った私は、長い間、生きづらさを感じて来ました。マインドフルネスを知ったのは以前受けた心理療法がきっかけです。今回MBCTに参加したのは、マインドフルネスをもっと日常の生活に取り入れたかったからです。今、プログラムを終えて感じているのは、今まで理解できなかった「自分を大切にする」感覚を掴みかけているということ。一番難しかった「ありのまま」を認める体験は得難いものでした。また新型コロナウイルスの世界的な流行で自粛を強いられている、今この時に、参加者の皆さんと瞑想し、体験をシェアすることができたことは私の心の健康にとって力強い支えになってくれました。ありがとうございました。

Yさん)私は以前、他の瞑想法を習ったことがあったのですが、こちらはかなり受動的で、瞑想の理論や考え方や瞑想法を一方的に学ぶ感じでした。MBCTに申し込んだ時は、同様で、受動的に参加するものだと思っていました。ですが、MBCTは、自分自身に起こっていることを客観的に見つめて、どう感じたか考えをまとめて、それを皆さんとシェアするという能動的なプログラムでした。最初は何を求められているかがわからず少し戸惑いましたが、この参加型はとても新鮮で、大変ではありましたが、回を重ねるごとに良さを実感できました。もう少し皆さんと続けられたらと思うものの、学ぶのはこの位で、あとはいかに習慣化して行くかが重要なのだと思います。

Mさん)昨年、体調を崩して仕事を休むことが続きました。「マインドフルネスは良いらしいぞ」と、いう程度の認識でしたが、自分の健康管理のためにマインドフルネスをしっかりと学んでみたいと思うようになりました。8週間という明確な枠組みがあることも決め手になりました。
前半は、初挑戦のZoom操作に緊張しっぱなしで、アタフタしながら肝心の講義内容が頭に入ってこないような有様でした。Zoom操作にも慣れ、セッション4~5回目以降からは普段の生活の中でホームワークが組み込まれていけるよう先生がガイドして下さっているため、段々と楽しめるようになっていきました。
これほど、呼吸や感情、身体感覚、思考等、自分の状態を客観的に見つめること、意識を向けることは今までありませんでした。ましてや、「自分に喜びや達成感、栄養を与える活動」等、自分をいたわることに注意を払うなんて…。どれだけ自分に無頓着に過ごしてきたのかと気づかされました。コロナ禍ですべてオンライン受講となりましたが、受講生の方達とのグループワークもあり、体験したこと、感じたことを皆さんと共有できたことは貴重な経験になりました。
最近、感じられることは、ストレスを感じた時や困難なことにぶつかって心乱れた時の気持ちの持ち方が変わってきたように感じます。今年は体調を崩して仕事を休むことなく今まで過ごせています。イライラしたり腹が立つことは無くならないのですが、「このイライラはどこからきているのか」、「なんで腹が立っているんだろう」と、3ステップの呼吸空間法や呼吸と身体のマインドフルネス等をやることで自分の気持ちを見つめられるようになり、以前のような衝動的な気持ちからヤケ食い・深夜までダラダラと寝不足になることは減ってきたように感じます。ネガティブな気持ちが持続する時間が短くなり、とらわれなくなってきたかもという感覚があります。セッションで習得したことを日常生活で実践できるように、ホームワークをこなしてきたようなペースで、通勤時間を活用したりして、これからも継続していこうと思います。

Gさん)以前に比べるとマインドフルネスという言葉を頻繁に聞くようになりました。ちょっとしたブームなのかもしれません。インターネットで検索すれば、数多くのサイトがヒットし、動画や音声でマインドフルネスのエクササイズを無料で入手することができます。とても有難いことです。私もyou tubeでマインドフルネスエクササイズを何度か行っていました。ただ、何かしっくりこず、このやり方でよいのだろうかと不安になり、結局長続きしませんでした。新しいことを始めるときは、よきガイドが必要と考え、研修を受講することを決意し、再び、インターネットの海に飛び込みました。
私は、心理学を少しかじっているので、三つのことを念頭に置き、検索をすることにしました。①効果のエビデンスがあるプログラムであること ②講師の先生のバックグランドがしっかりしていること ③講師の先生が人間味ある方であること。MCBTは、うつの再発予防に効果があるということが研究で分かっているので、前述の①はクリアーです。講師の山口先生は、長年この分野に携わっており経験豊富であり、日本マインフルネス学会の理事を務めていらっしゃるという事で②もクリアーです。実は、①と②をクリアーする研修は多くなく、この条件でだいぶ絞りこむことができました。最後の③だけは、実際に研修に参加しないとわからないところがあるので、覚悟を決め本講座に申し込みました。結論から言うと③についても心配は杞憂でした。大学の先生に多い、やや権威的な態度も一切なく、フレンドリーな方でした。ただ、ポイントとなる点はしっかりと、指摘をしてくださいます。頭でっかちになりがちな私に対して「事前の勉強はせずに、とにかくご自身で体験をしてみてください」と事前のガイダンスでアドバイスをいただいたので、そのことに徹しました。 
 研修は非常に体験的であり、先生のガイドに従い、マインドフルネスのエクササイズを実行していきます。先生の適切なガイドの元、安心してエクササイズに取り組めます。その体験を他の参加者に共有したり、共有してもらったりすることで、体験が更に深化していきます。マインドフルネスは魔法の杖ではないので、劇的に何かが変わることはありません。ただ、エクササイズをコツコツを実行していくことにより、確実に自身や周りに起きていることに対して、囚われずに意識を向けるスキルが高まっていきます。特に自分の身体や心との付き合い方が変わり、人生をより味わえるような貴重なスキルを得ることができました。マインドフルネスは研修を受けて終わりではなく、続けることに意味があると思っています。時間とお金がかかることですが、中身の充実度合を考えれば、今後の人生に大きな意味のある研修であり、受講して本当によかったと感じています。

予約・申し込み

*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないか
ご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

申込講座名(必須)
※ご希望講座名をお選びください。

実施日(必須)  ※例 ○月○日

お名前 (必須)

連絡先(携帯・電話番号)(必須)  ※例 000-0000-0000

メールアドレス (必須)

メールアドレス再入力 (必須)

参加動機(初めての方は必ずご記入ください)

送信後、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は以下の可能性がありますのでご確認をお願いします。
*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないかご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム_6期

      Mindfulness&Yoga Network
 ~しなやかに かろやかに ストレスに立ち向かう為に~

          オンライン
マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム

※申し込みは終了しました。次回は、10月下旬の土曜日又は日曜日を予定しております。
ご希望の方は、メルマガ登録をお願いします。
生活や仕事に役立てたい方、セルフケア(ストレスケア)として取り入れたい方、MBCTプログラムをこの機会に体験してみたい方、マインドフルネスを身につけたい方等、ぜひ、一緒におこなっていきましょう。出来るだけ丁寧にアットホームにおこなえればと思います。
今回は、現状をみてオンラインでおこなうことにしました。
ご興味のある方は、ぜひご連絡をください。

期  間:2020年8月9日~10月4日 毎週日曜日 18:30~21:00
※9月20日はお休み
※ご参加が決まった方には、事前にオンラインにてコースの内容について個別ご説明をさせて戴きます(15分位)
※session4と5の間に、オンラインにて個別フォローをおこないます(15分位)
●オンラインフォローアップ(任意)
10月26日11月23日20:00~21:30予定
●1日リトリート
10月~11月開催予定
※参加できない場合は、1年間の振替有
参加費 :70,000円(消費税込)
8回の参加料とホームワーク資料、実習期間用ホームワーク音声データ、レポート確認料
※お申込みを戴いた方に、振込先をお伝えします
参加定員:12名予定(最低催行人数8名)
オンライン可能参加数:12名(Zoomを使用します)
※コロナウィルス感染拡大の状況をみてオンラインのみで開催します
申込方法:下記の フォームよりお申込みください
申込締切:申込締め切り  2020年8月8日(土)20時まで
*定員になりしだい締め切らせて戴きます。
対  象:セルフケアとして取り入れたい方、MBCTプログラムを体験してみたい方
※初回参加できる方。お休みは3session程度可能です。
※18歳以上の方。
※ご自身のセルフケアや学びをサポートするものです。
治療を目的とするものではありませんので、通院中の方は主治医に
ご確認くださいますようお願いします
又、moduleを修了している方、すでにMBCTを指導されている方はご遠慮くださいますようお願いします。
内  容:MBCT8週間プログラムは、毎週の開催するプラクティスシェアと30~40分程度のホームワークをおこないます
<スケジュール>
第1回 8月9日(日) 気づきと自動操縦
第2回 8月16日(日) 頭で生活してしまうこと
第3回 8月23日(日) 散漫なこころをまとめる
第4回 8月30日(日) 嫌悪を見極める
第5回 9月6日(日) あるがまま
第6回 9月13日(日) 考えていることは事実ではない
第7回 9月27日(日) 自分を大切にするには?
第8回 10月4日(日) 学んだことを維持・発展させる
※7月25日(土)は、お休み

<ホームプラクティスについて>
・瞑想実践と体験の振返りシートの記入
・日常のマインドフルネス行動等
プラクティスシェア終了後、その週のホームプラクティスをお伝えします。
参加者の方は、毎日自宅でホームプラクティスをおこなってください。
毎日の実習の中で自分の体験を深め、日々の気づき、日常への応用ができる内容になっています。
プログラムによっては、おひとりでも実習できるように実習ガイド用の音声等お渡しします。
レポート翌週のプラクティスシェア時に提出をお願いします。
ホームプラクティスについて、最初の2回は振返りシートの提出をお願いします。

◆参加にあたっての注意点◆
※お休みは3回程度は可能です。その場合はメール等でフォローアップいたします。
実習中は、ご自身のからだと相談しながらできる範囲で実践をしてください。
実習に身体的または精神的苦痛が生じた場合は、その症状を講師にご報告をお願いします。
事前に資料を郵送させて戴きます。
パソコンやWi-Fiの環境を事前に整えておいてください。
(お申込みの際に注意事項を案内します)
会場でご参加の場合も、政府や会場の要請や主催者の判断で、すべてオンラインでおこなう
場合もあります。ご留意くださいますようお願いします。

~参加者の声~
Rさん)
適切な自尊心を持てずに育った私は、長い間、生きづらさを感じて来ました。マインドフルネスを知ったのは以前受けた心理療法がきっかけです。今回MBCTに参加したのは、マインドフルネスをもっと日常の生活に取り入れたかったからです。今、プログラムを終えて感じているのは、今まで理解できなかった「自分を大切にする」感覚を掴みかけているということ。一番難しかった「ありのまま」を認める体験は得難いものでした。
また新型コロナウイルスの世界的な流行で自粛を強いられている、今この時に、参加者の皆さんと瞑想し、体験をシェアすることができたことは私の心の健康にとって力強い支えになってくれました。ありがとうございました。(R.Tさん 女性)
Yさん)
私は以前、他瞑想法を習ったことがあったのですが、こちらはかなり受動的で、瞑想の理論や考え方や瞑想法を一方的に学ぶ感じでした。MBCTに申し込んだ時は、その同様で、受動的に参加するものだと思っていました。ですが、MBCTは、自分自身に起こっていることを客観的に見つめて、どう感じたか考えをまとめて、それを皆さんとシェアするという能動的なプログラムでした。最初は何を求められているかがわからず少し戸惑いましたが、この参加型はとても新鮮で、大変ではありましたが、回を重ねるごとに良さを実感できました。もう少し皆さんと続けられたらと思うものの、学ぶのはこの位で、あとはいかに習慣化して行くかが重要なのだと思います。

<講 師>
山口伊久子(マインドフルネス&ヨガネットワーク 代表)
産業カウンセラー/日本マインドフルネス学会理事
オックスフォードマインドフルネスセンターのMBCTトレーニング(module1~4)修了。
マインドフルネスフォーラム2012(ジョン・カバットジン博士招聘)実行委員
マインドフルネスフォーラム2016(マークウィリアムズ博士招聘)
日本マインドフルネス学会 MBCTワーキンググループメンバー
著書:「動じないこころ」を育てる マインドフルネスヨガ(池田書店)
「今、この瞬間を生きる喜び」 マインドフルネス瞑想・ヨガ(日本文芸社)

実践会や研修会などでマインドフルネスの考え方や実践法を紹介しています。
マインドフルネス認知療法8週間トレーニングの実施は6回目になります。
新型コロナの感染拡大における対応として、今回はオンラインとオフライン併用を考えました。
参加された方が、それぞれのフィールドで役立つものになればと思って準備をしています。
マインドフルネスやMBCTにご興味のある方、ぜひこの機会に一緒に学びませんか。
ご連絡をお待ちしております。

MBCTとは?
うつ病の再発予防プログラムとして開発、その中核にあるマインドフルネスは高い注目を集めています。マインドフルネス認知療法(Mindfulness-Based Cognitive Therapy, MBCT)は、シーガル博士、ウィリアムズ博士、ディーズデール博士が開発したうつ病の再発予防プログラムです。そしてそのうつ病の再発予防効果が実証されたことにより大きな注目を集め、イギリスでは費用対効果の見込める予防プログラムとしてNICE(国立医療技術評価機構)によって推奨されています。

現在では、うつ病の再発予防を超えて様々な領域での効果が実証され、その応用範囲が拡大しています。マインドフルネス認知療法(MBCT:Mindfulness-Based CognitiveTherapy)は、当初、うつ病の再発予防のためのプログラムとして開発されました、現在ではうつ病の再発予防を超えて様々な領域での効果が実証され、その応用範囲が拡大しています。例えば、より一般的な効果として、MBCTはポジティブな感情を増す、ネガティブな感情を減らす、人生のゴールの明確化を助ける、恐怖や不安を適応的に調整するという効果が示されています。(日本マインドフルネス学会 より抜粋)

予約・申し込み

*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないか
ご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

申込講座名(必須)
※ご希望講座名をお選びください。

実施日(必須)  ※例 ○月○日

お名前 (必須)

連絡先(携帯・電話番号)(必須)  ※例 000-0000-0000

メールアドレス (必須)

メールアドレス再入力 (必須)

参加動機(初めての方は必ずご記入ください)

送信後、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は以下の可能性がありますのでご確認をお願いします。
*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないかご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム

           Mindfulness&Yoga Network
     ~しなやかに かろやかに ストレスに立ち向かうために~

     オンラインマインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム
※定員に達した為に受付を終了しました。
 次回は、8月上旬スタートを予定しております。

生活や仕事に役立てたい方、セルフケア(ストレスケア)として取り入れたい方、MBCTプログラムをこの機会に体験してみたい方、マインドフルネスを身につけたい方等、ぜひ、一緒におこなっていきましょう。出来るだけ丁寧にアットホームにおこなえればと思います。
新型コロナ感染拡大に伴ない、今回はオンラインでおこなうことと致しました。
ご興味のある方は、ぜひご連絡をください。

期  間:2020年6月6日~8月1日 毎週土曜日 19:00~21:30
※7月25日はお休み
※ご参加が決まった方には、事前にオンラインにてコースの内容についてご説明をさせて戴きます(15分位)
※session3間に、ご希望の方にオンラインにて個別フォローをおこないます(15分位)
※終了後、オンラインで2回フォローアップsessionをおこないます(参加任意)
※秋に、1日リトリートを開催します(参加任意)
 

参加費 :65,000円(消費税込)
(8回の参加料とレポート確認料、実習ガイド用の音声データを含む)
※お申込みを戴いた方に、振込先をお伝えします

参加定員:12名予定(最低催行人数8名)

申込方法:下記の フォームよりお申込みください

申込締切:申込締め切り  2020年6月5日(金)12時まで
*定員になりしだい締め切らせて戴きます。

対  象:セルフケアとして取り入れたい方、MBCTプログラムを体験してみたい方
※初回参加できる方。お休みは3回程度可能です
※18歳以上の男性・女性のご参加可能で
※ご自身のセルフケアや学びをサポートするものです。
治療を目的とするものではありませんので、通院中の方は主治医に
ご確認くださいますようお願いします
又、moduleを修了している方、すでにMBCTを指導されている方はご遠慮くださいますようお願いします

内  容:MBCT8週間プログラムは、毎週の開催するプラクティスシェアと30~40分程度のホームワークをおこないます
<スケジュール>
第1回 6月6日(土) 気づきと自動操縦
第2回 6月13日(土) 頭で生活してしまうこと
第3回 6月20日(土) 散漫なこころをまとめる
第4回 6月27日(土) 嫌悪を見極める
第5回 7月4日(土) あるがまま
第6回 7月11日(土) 考えていることは事実ではない
第7回 7月18日(土) 自分を大切にするには?
第8回 8月1日(土) 学んだことを維持・発展させる
※7月25日(土)は、お休み
●フォローアップ(任意)※予定
8月16日(日)19:30~20:30
8月30日(日)19:30~20:30
●1日リトリート
秋開催予定

<講 師>
山口伊久子(マインドフルネス&ヨガネットワーク 代表)
産業カウンセラー/日本マインドフルネス学会理事
オックスフォードマインドフルネスセンターのMBCTトレーニング(module1~4)修了。
マインドフルネスフォーラム2012(ジョン・カバットジン博士招聘)実行委員
マインドフルネスフォーラム2016(マークウィリアムズ博士招聘)ワーキンググループ
著書:「動じないこころ」を育てる マインドフルネスヨガ(池田書店)
「今、この瞬間を生きる喜び」 マインドフルネス瞑想・ヨガ(日本文芸社)

実践会や研修会などでマインドフルネスの考え方や実践法を紹介しています。
マインドフルネス認知療法8週間トレーニングの実施は5回目になります。
新型コロナの感染拡大における対応として、今回はオンラインでおこないます。
参加された方が、それぞれのフィールドで役立つもになればと思って準備をしております。
マインドフルネスやMBCTにご興味のある方、ぜひこの機会に一緒に学びませんか。
ご連絡をお待ちしております。

<ホームプラクティスについて>
プラクティスシェア終了後、その週のホームプラクティスをお伝えします。
参加者の方は、毎日自宅でホームプラクティスをおこなってください。
毎日の実習の中で自分の体験を深め、日々の気づき、日常への応用ができる内容になっています。
プログラムによっては、おひとりでも実習できるように実習ガイド用の音声等お渡しします。
レポート翌週のプラクティスシェア時に提出をお願いします。

◆参加にあたっての注意点◆
※お休みは3回程度は可能です。その場合はメール等でフォローアップいたします。
ホームプラクティスについて、翌週に振返りシートの提出をお願いします。

実習中は、ご自身のからだと相談しながらできる範囲で実践をしてください。
実習に身体的または精神的苦痛が生じた場合は、その症状を講師にご報告をお願いします。
オンラインでの受講となります。また、資料等の送付等がありますのでパソコンやWi-Fiの
環境が整われている方が受講しやすいです(お申込みの際に注意事項を案内します)

~参加者の声~
適切な自尊心を持てずに育った私は、長い間、生きづらさを感じて来ました。マインドフルネスを知ったのは以前受けた心理療法がきっかけです。今回MBCTに参加したのは、マインドフルネスをもっと日常の生活に取り入れたかったからです。今、プログラムを終えて感じているのは、今まで理解できなかった「自分を大切にする」感覚を掴みかけているということ。一番難しかった「ありのまま」を認める体験は得難いものでした。
また新型コロナウイルスの世界的な流行で自粛を強いられている、今この時に、参加者の皆さんと瞑想し、体験をシェアすることができたことは私の心の健康にとって力強い支えになってくれました。ありがとうございました。(R.Tさん 女性)

MBCTとは?
うつ病の再発予防プログラムとして開発、その中核にあるマインドフルネスは高い注目を集めています。マインドフルネス認知療法(Mindfulness-Based Cognitive Therapy, MBCT)は、シーガル博士、ウィリアムズ博士、ディーズデール博士が開発したうつ病の再発予防プログラムです。そしてそのうつ病の再発予防効果が実証されたことにより大きな注目を集め、イギリスでは費用対効果の見込める予防プログラムとしてNICE(国立医療技術評価機構)によって推奨されています。

現在では、うつ病の再発予防を超えて様々な領域での効果が実証され、その応用範囲が拡大しています。マインドフルネス認知療法(MBCT:Mindfulness-Based CognitiveTherapy)は、当初、うつ病の再発予防のためのプログラムとして開発されました、現在ではうつ病の再発予防を超えて様々な領域での効果が実証され、その応用範囲が拡大しています。例えば、より一般的な効果として、MBCTはポジティブな感情を増す、ネガティブな感情を減らす、人生のゴールの明確化を助ける、恐怖や不安を適応的に調整するという効果が示されています。(日本マインドフルネス学会 より抜粋)

予約・申し込み

*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないか
ご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

申込講座名(必須)
※ご希望講座名をお選びください。

実施日(必須)  ※例 ○月○日

お名前 (必須)

連絡先(携帯・電話番号)(必須)  ※例 000-0000-0000

メールアドレス (必須)

メールアドレス再入力 (必須)

参加動機(初めての方は必ずご記入ください)

送信後、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は以下の可能性がありますのでご確認をお願いします。
*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないかご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム

           Mindfulness&Yoga Network
     ~しなやかに かろやかに ストレスに立ち向かうために~

     マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム
キャンセル待ち

生活や仕事に役立てたい方、セルフケア(ストレスケア)として取り入れたい方、MBCTプログラムをこの機会に体験してみたい方、マインドフルネスを身につけたい方等、ぜひ、一緒におこなっていきましょう。出来るだけ丁寧にアットホームにおこなえればと思います。 ご興味のある方は、ぜひご連絡をください。

期  間:2020年2月9日(日)~3月29日(日) 毎週日曜日 18:30~20:30
※開始の1週間位前に、スカイプや電話にてコースの内容についてご説明をさせて戴きます。

会  場:シビックセンター会議室(和室)最寄駅「水道橋駅」「後楽園駅」「春日駅」

参加費 :60,000円(消費税込)
(8回の参加料とレポート確認料、実習ガイド用の音声データを含む)
※お申込みを戴いた方に、振込先をお伝えします。

参加定員:14名 予定
※定員になりしだい締め切らさせていただきます

申込方法:下記の フォームよりお申込みください。

申込締切:申込締め切り  2020年2月7日(金)12時まで
*定員になりしだい締め切らせて戴きます。

対  象:セルフケアとして取り入れたい方、MBCTプログラムを体験してみたい方
※初回参加できる方。お休みは3回程度可能です。
※18歳以上の男性・女性のご参加可能です。
※ご自身のセルフケアや学びをサポートするものです。
治療を目的とするものではありませんので、通院中の方は主治医に
ご確認くださいますようお願いします。

内  容:MBCT8週間プログラムは、毎週の開催するプラクティスシェアと30~40分程度の
ホームワークをおこないます。

第1回 2月9日(日) 18:30~20:30 気づきと自動操縦
第2回 2月16日(日) 18:30~20:30 頭で生活してしまうこと
第3回 2月23日(日) 18:30~20:30 散漫なこころをまとめる
第4回 3月1日(日) 18:30~20:30 嫌悪を見極める
第5回 3月8日(日) 18:30~20:30 あるがまま
第6回 3月15日(日) 15:30~20:30 考えていることは事実ではない+リトリート
第7回 3月22日(日) 18:30~20:30 自分を大切にするには?
第8回 3月29日(日) 18:30~20:30 学んだことを維持・発展させる
※第6回は、15:30~18:15まで、サイレントリトリートをおこないます。

<講 師>
山口伊久子(マインドフルネス&ヨガネットワーク 代表)
産業カウンセラー/日本マインドフルネス学会理事
オックスフォードマインドフルネスセンターのMBCTトレーニング(module1~4)修了。
マインドフルネスフォーラム2012(ジョン・カバットジン博士招聘)実行委員
マインドフルネスフォーラム2016(マークウィリアムズ博士招聘)ワーキンググループ
著書:「動じないこころ」を育てる マインドフルネスヨガ(池田書店)
「今、この瞬間を生きる喜び」 マインドフルネス瞑想・ヨガ(日本文芸社)

実践会や研修会などでマインドフルネスの考え方や実践法を紹介しています。
マインドフルネス認知療法8週間トレーニングの実施は4回目になります。
参加された方が、それぞれのフィールドで役立つもになればと思って準備をしております。
マインドフルネスやMBCTにご興味のある方、ぜひこの機会に一緒に学びませんか。
ご連絡をお待ちしております。

<ホームプラクティスについて>
プラクティスシェア終了後、その週のホームプラクティスをお伝えします。
参加者の方は、毎日自宅でホームプラクティスをおこなってください。
毎日の実習の中で自分の体験を深め、日々の気づき、日常への応用ができる内容になっています。
プログラムによっては、おひとりでも実習できるように実習ガイド用の音声等お渡しします。
レポート翌週のプラクティスシェア時に提出をお願いします。

◆参加にあたっての注意点◆
※お休みは3回程度は可能です。その場合はメール等でフォローアップいたします。
ホームプラクティスについて、翌週に振返りシートの提出をお願いします。

実習中は、ご自身のからだと相談しながらできる範囲で実践をしてください。
実習に身体的または精神的苦痛が生じた場合は、その症状を講師にご報告をお願いします。
データー等の送付等がありますので、できればパソコンを使用できる環境があることが
望ましいです。

MBCTとは?
うつ病の再発予防プログラムとして開発、その中核にあるマインドフルネスは高い注目を集めています。マインドフルネス認知療法(Mindfulness-Based Cognitive Therapy, MBCT)は、シーガル博士、ウィリアムズ博士、ディーズデール博士が開発したうつ病の再発予防プログラムです。そしてそのうつ病の再発予防効果が実証されたことにより大きな注目を集め、イギリスでは費用対効果の見込める予防プログラムとしてNICE(国立医療技術評価機構)によって推奨されています。

現在では、うつ病の再発予防を超えて様々な領域での効果が実証され、その応用範囲が拡大しています。マインドフルネス認知療法(MBCT:Mindfulness-Based CognitiveTherapy)は、当初、うつ病の再発予防のためのプログラムとして開発されました、現在ではうつ病の再発予防を超えて様々な領域での効果が実証され、その応用範囲が拡大しています。例えば、より一般的な効果として、MBCTはポジティブな感情を増す、ネガティブな感情を減らす、人生のゴールの明確化を助ける、恐怖や不安を適応的に調整するという効果が示されています。(日本マインドフルネス学会 より抜粋)

予約・申し込み

*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないか
ご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

申込講座名(必須)
※ご希望講座名をお選びください。

実施日(必須)  ※例 ○月○日

お名前 (必須)

連絡先(携帯・電話番号)(必須)  ※例 000-0000-0000

メールアドレス (必須)

メールアドレス再入力 (必須)

参加動機(初めての方は必ずご記入ください)

送信後、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は以下の可能性がありますのでご確認をお願いします。
*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないかご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

MBCT8週間プログラム(2019.02~03)

        Mindfulness Practice For Life
~しなやかに かろやかに ストレスに立ち向かうために~

 マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム

日々の生活で活かせるストレスケアとしての実践法を学ぶ集中コースです。集中コースは、8週間のプログラムです。参加者が集まり講師の指導のもとに実習するプラクティスシェア(週1回)と自宅で実践するホームプラクティスから構成されています。
期 間:2019年2月9日(土)~4月6日(土) 毎週土曜日 19:00~21:00
*4月6日のみ14:30~16:30
場 所:シビックセンター内 区民会議室 (4階和室1)
対 象:セルフケアとして、ご自身のためにおこないたい方
※5回以上出席できる方
講 師:山口伊久子(Mindfulness&Yoga Network 代表)
参加費:35,000円(消費税込)
(8回の参加料とレポート確認料、実習ガイド用の音声を含む)
参加定員:12名(最少催行人数6名)

<内 容>
•セッション1:自動操縦状態を超えて
•セッション2:別の知る方法
•セッション3:現在に戻る(散らばった心をまとめる)
•セッション4:嫌悪を認めること
•セッション5:物事をあるがままに受け入れること
•セッション6:思考を思考として観る
•セッション7:活動の中の思いやり
•セッション8:これからどうする?
MBCT8週間プログラムは、毎週の開催するプラクティスシェアと
上記の他、45分程度のホームワークをおこなっていただきます。
*3月9日のみ、3階和室になります。

申込締切2019年2月15日(金)12:00
※定員になりしだい締め切らさせていただきます

※お休みの場合はメール等でフォローアップいたします。
※男性・女性ご参加可能です。どなたでもご参加いただけます
※このマインドフルネス実践集中コースは、ご自身のストレスケア
をサポートするもので、治療を目的にしたものではありません。
現在、通院中の方は主治医の方にご確認をお願いします。
※トレーナーを養成する為のプログラムではありません。

<アクセス>
東京メトロ南北線・丸の内線「後楽園駅」徒歩1分
都営地下鉄三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
都営バス「春日駅前」徒歩0分
JR総武線「水道橋駅」徒歩8分

<ホームプラクティスについて>
プラクティスシェア終了後、その週のホームプラクティスをお伝えします。
参加者の方は、毎日自宅でホームプラクティスをおこなってください。
毎日の実習の中で自分の体験を深め、日々の気づき、日常への応用ができる内容になっています。プログラムによっては、おひとりでも実習できるように実習ガイド用の音声等お渡しします。レポート翌週のプラクティスシェア時に提出をお願いします。プラクティスシェアを欠席される場合や当日までに持参できない場合は、後日メールにて提出をお願いします。

◆参加条件◆
※お休みは2回程度は可能です。その場合はメール等でフォローアップ
いたします。ホームプラクティスについて、翌週に振返りシートの提出を
お願いします。

◆参加にあたっての注意点◆
実習中は、ご自身のからだと相談しながらできる範囲で実践をしてください。
実習に身体的または精神的苦痛が生じた場合は、その症状を講師にご報告をお願いします。データー等の送付等がありますので、できればパソコンを使用できる環境があることが望ましいです。

<予約・申し込み>

申込講座名(必須)
※ご希望講座名をお選びください。

実施日(必須)  ※例 ○月○日

お名前 (必須)

連絡先(携帯・電話番号)(必須)  ※例 000-0000-0000

メールアドレス (必須)

メールアドレス再入力 (必須)

参加動機(初めての方は必ずご記入ください)

送信後、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は以下の可能性がありますのでご確認をお願いします。
*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないかご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

MBCT8週間プログラム(2019.02~03)

        Mindfulness Practice For Life
    ~しなやかに かろやかに ストレスに立ち向かうために~

      マインドフルネス実践集中コースのご案内
    マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム

Mindfulness Practice Intensive Courseは、日々の生活で活かせるストレスケアとしての実践法を学ぶ集中コースです。集中コースは、8週間のプログラムです。参加者が集まり講師の指導のもとに実習するプラクティスシェア(週1回)と自宅で実践するホームプラクティスから構成されています。

対象 :セルフケアとして、ご自身のためにおこないたい方
※初回必ず出席できる方、6回以上出席できる方

内 容:MBCT8週間プログラムは、毎週の開催するプラクティスシェアと
45分程度のホームワークをおこないます。
※お休みの場合はメール等でフォローアップいたします。
※男性・女性ご参加可能です。どなたでもご参加いただけます
※このマインドフルネス実践集中コースは、ご自身のストレスケア
をサポートするもので、治療を目的にしたものではありません。
現在、通院中の方は主治医の方にご確認をお願いします。
※トレーナーを養成する為のプログラムではありません。

期 間:2019年2月9日(土)~3月30日(土) 毎週土曜日 19:00~21:00

場 所:シビックセンター内 区民会議室 (4階和室1)
*3月9日のみ、3階和室になります。
東京メトロ南北線・丸の内線「後楽園駅」徒歩1分
都営地下鉄三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
都営バス「春日駅前」徒歩0分
JR総武線「水道橋駅」徒歩8分

講 師:山口伊久子(Mindfulness&Yoga Network 代表)

参加費:35,000円(消費税込)
(8回の参加料とレポート確認料、実習ガイド用の音声を含む)

参加定員:12名(最少催行人数6名)

申込締切:2019年2月8日(金)12:00
※定員になりしだい締め切らさせていただきます

<プラクティスシェア日程>
第1回 2月9日(土)18:45~20:45
第2回 2月16日(土)18:45~20:45
第3回 2月23日(土)18:45~20:45
第4回 3月2日(土)18:45~20:45
第5回 3月9日(土)18:45~20:45
第6回 3月16日(土)18:45~20:45
第7回 3月23日(土)18:45~20:45
第8回 3月30日(土)18:45~20:45

<ホームプラクティスについて>
プラクティスシェア終了後、その週のホームプラクティスをお伝えします。
参加者の方は、毎日自宅でホームプラクティスをおこなってください。
毎日の実習の中で自分の体験を深め、日々の気づき、日常への応用ができる内容になっています。プログラムによっては、おひとりでも実習できるように実習ガイド用の音声等お渡しします。レポート翌週のプラクティスシェア時に提出をお願いします。プラクティスシェアを欠席される場合や当日までに持参できない場合は、後日メールにて提出をお願いします。

◆参加条件◆
※お休みは2回程度は可能です。その場合はメール等でフォローアップ
いたします。ホームプラクティスについて、翌週に振返りシートの提出を
お願いします。

◆参加にあたっての注意点◆
実習中は、ご自身のからだと相談しながらできる範囲で実践をしてください。
実習に身体的または精神的苦痛が生じた場合は、その症状を講師にご報告をお願いします。データー等の送付等がありますので、できればパソコンを使用できる環境があることが望ましいです。

*このセッションは、後日講師のスーパーバイズが入ります。
その為に、ビデオカメラで撮影をさせて戴きます。 講師のみを撮影する
ようにして、参加者の皆様が映ることはないように致します。又、映像は
スーパーバイザー以外に閲覧をすることはありません。
以下の理由により参加費が低額になっております。

<予約・申し込み>

申込講座名(必須)
※ご希望講座名をお選びください。

実施日(必須)  ※例 ○月○日

お名前 (必須)

連絡先(携帯・電話番号)(必須)  ※例 000-0000-0000

メールアドレス (必須)

メールアドレス再入力 (必須)

参加動機(初めての方は必ずご記入ください)

送信後、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は以下の可能性がありますのでご確認をお願いします。
*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないかご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。

マインドフルネス認知療法8週間プログラム

        Mindfulness Practice For Life
    ~しなやかに かろやかに ストレスに立ち向かうために~

      マインドフルネス実践集中コースのご案内
    マインドフルネス認知療法(MBCT)8週間プログラム

Mindfulness Practice Intensive Courseは、日々の生活で活かせるストレスケアとしての実践法を学ぶ集中コースです。集中コースは、8週間のプログラムです。参加者が集まり講師の指導のもとに実習するプラクティスシェア(週1回)と自宅で実践するホームプラクティスから構成されています。

対象 :セルフケアとして、ご自身のためにおこないたい方
※初回必ず出席できる方、6回以上出席できる方

内 容:MBCT8週間プログラムは、毎週の開催するプラクティスシェアと
45分程度のホームワークをおこないます。
※お休みの場合はメール等でフォローアップいたします。
※男性・女性ご参加可能です。どなたでもご参加いただけます
※このマインドフルネス実践集中コースは、ご自身のストレスケア
をサポートするもので、治療を目的にしたものではありません。
現在、通院中の方は主治医の方にご確認をお願いします。
※トレーナーを養成する為のプログラムではありません。

期 間:2019年2月16日(土)~4月6日(土) 毎週土曜日 19:00~21:00

場 所:シビックセンター内 区民会議室 (4階和室1)
*3月9日のみ、3階和室になります。
東京メトロ南北線・丸の内線「後楽園駅」徒歩1分
都営地下鉄三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
都営バス「春日駅前」徒歩0分
JR総武線「水道橋駅」徒歩8分

講 師:山口伊久子(Mindfulness&Yoga Network 代表)

参加費:35,000円(消費税込)
(8回の参加料とレポート確認料、実習ガイド用の音声を含む)

参加定員:12名(最少催行人数6名)

申込締切:2019年2月15日(金)12:00
※定員になりしだい締め切らさせていただきます

<プラクティスシェア日程>
第1回 2月16日(土)自動操縦状態を超えて
第2回 2月23日(土)別の知る方法
第3回 3月2日(土)現在に戻る(散らばった心をまとめる)
第4回 3月9日(土)嫌悪を認めること
第5回 3月16日(土)物事をあるがままに受け入れること
第6回 3月23日(土)思考を思考として観る
第7回 3月30日(土)活動の中の思いやり
第8回 4月6日(土)これからどうする?

<ホームプラクティスについて>
プラクティスシェア終了後、その週のホームプラクティスをお伝えします。
参加者の方は、毎日自宅でホームプラクティスをおこなってください。
毎日の実習の中で自分の体験を深め、日々の気づき、日常への応用ができる内容になっています。プログラムによっては、おひとりでも実習できるように実習ガイド用の音声等お渡しします。レポート翌週のプラクティスシェア時に提出をお願いします。プラクティスシェアを欠席される場合や当日までに持参できない場合は、後日メールにて提出をお願いします。

◆参加条件◆
※お休みは2回程度は可能です。その場合はメール等でフォローアップ
いたします。ホームプラクティスについて、翌週に振返りシートの提出を
お願いします。

◆参加にあたっての注意点◆
実習中は、ご自身のからだと相談しながらできる範囲で実践をしてください。
実習に身体的または精神的苦痛が生じた場合は、その症状を講師にご報告をお願いします。データー等の送付等がありますので、できればパソコンを使用できる環境があることが望ましいです。

<予約・申し込み>

申込講座名(必須)
※ご希望講座名をお選びください。

実施日(必須)  ※例 ○月○日

お名前 (必須)

連絡先(携帯・電話番号)(必須)  ※例 000-0000-0000

メールアドレス (必須)

メールアドレス再入力 (必須)

参加動機(初めての方は必ずご記入ください)

送信後、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は以下の可能性がありますのでご確認をお願いします。
*携帯電話及びスマートフォンから送信の方は、PCメール着信拒否設定になっていないかご確認くださいますようお願いします。
*メールが迷惑メールに振り分けられていないかご確認をお願いします。